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すもももももも

新規ブイオタが取り留めもなく語りたいことを語るブログ。

V6 47th Single Can't Get Enough/ハナヒラケ 特典&雑誌&TV雑感

シングル

久方ぶりのブログ更新です(2015/11/1以来のようで...。)
お待ち頂いている皆様には、大変申し訳ありません!
これからも気を長く生暖かくお待ちくださると幸いです。

さて、先日の17/03/15発売のV6のシングル「Can't Get Enough/ハナヒラケ」を皆さん購入しました?!
あまりにも「Can't Get Enough」が私のツボに刺さりに刺さりまくってしまい日常に支障をきたす程でした...。
楽曲だけでなく、VR特典とかよぉ...現実に帰ってこれなくなるじゃないですか!!
なんなのエイベさん、ずるい...好き!!

雑誌の露出も多く、肩が外れるのではと思うほどの雑誌量に加えてテレビ露出もあり。
20th前のシングル発売時の露出を考えると、本当に売れるようになったんだね...。V6が推されてるわ...!
一通り堪能した結果、むしゃくしゃして堪らないので雑感を書きます。
どう書こうか悩んだのですが、ここはいち長野担目線で各種ランキングを勝手に付けることにしました!

 

興味あるけど、どれを買うか迷ってるそこのアナタ!
この記事が少しでも助けになればと思います。
そして、長野くんの魅力が少しでも拡がれ〜〜!!

 

シングル4種オススメランキング

今回のシングル「Can't Get Enough/ハナヒラケ」では4種類の形態で発売されました。
それぞれを簡単に紹介するとこんなかんじ。

  • 初回生産限定盤A
    A面曲「Can't Get Enough」と「ハナヒラケ」
    Can't Get Enough[Music Video & Making]
  • 初回生産限定盤B
    A面曲
    ハナヒラケ[Music Video & Making]
    「メンバーの不満を解消できるのか!?スペシャル」
  • 通常版
    A面曲
    B面曲「足跡」「MANIAC」
    各種instrumental
  • セブンネット盤
    A面曲
    B面曲「足跡」
    VR特典[Can't Get Enough ダンス映像 & 「足跡」レコーディング風景]

全種類それぞれに、映像DLシリアルコードも付いており、昨年V6が出演したテレ朝ドリームフェスティバルのダイジェスト<前編>も観られます!*1
このダイジェストもいいんですよ〜。
出演者の大半がバンドの方々なので、シンプルと言われるV6のコンサートよりも更に限られた演出しかできないステージなのですが、その上でV6という「アイドル」をそのまま表現している姿は本当”格好いい”の一言に尽きます。
ほぼ歌とダンスだけで魅せることができるV6を垣間見れるのです。*2

その上、今回のシングルの凄さはなによりその多様性!
4曲すべてがテイストが全く異なり、まさにアイドルの強みである「ジャンルに囚われずに多種多様な楽曲を歌う」が凝縮されている一枚です。
両A面の2曲だけでも、「Can't Get Enough」は洋楽のテイストがふんだんに盛り込まれている一方で、「ハナヒラケ」は「WAになっておどろう」に通ずるハッピーで元気な楽曲となっており、その高低差に一部界隈からは「高山病」と言わしめたほど。
B面の「足跡」は美しいメロディでそこはかとない刹那さを包み込み、隣に寄り添うような優しさが輝く楽曲ですが、「MANIAC」は本当に変!
デジタルでサイケなイメージのビコビコした楽曲です。

つまりは四方八方にてんでバラバラな4曲なのにそれをV6のものとなし得ている、というこれまたMANIACなツボを突いてくる一枚となっているんです。

 

1位 セブンネット盤
2位 A盤
3位 B盤
4位 通常盤

で、ランキングはと言うと...

セブンネット盤は文句なしの1位です! 

セブンネット盤はオムニ7からしか購入できないので、ご注意を。

7net.omni7.jp

まず、VRというコンテンツをジャニアイドルに持ってきた時点で優勝でしょう?!ジャニーズはもっとこういう特典を広めるべき!
常日頃からVファンは「定点カメラでダンスを見せろ」と口にしていましたが、それが最高の形で実現したと言っても過言ではありません。
だって自担のダンスをずっと追っかけて見ることができるし、なにより目の前に自担が立体でいるんですよ...!
余りの近さに無意識で仰け反ってしまうリアリティです。
下がっても、VRゴーグルを付けている限り距離は変わらないんですけどね!
慣れるまで恥ずかしさで辛い!!
しかし、どれだけ自担をガン見しようと、どれだけ自担を堪能しようと、自担からは100%私を認識することがない一方通行の世界。最高か。

 

「Can't Get Enough」のダンス映像の私的ツボはここ!

  • 一人だけシャツの胸元のボタンが多めに外されていて、肩を動かすたびにちらりとシャツの隙間から垣間見れる首元の艶やかさ
  • 上から撫でるように下ろす手の大きさ
  • 少し長めのジャケットを翻す美しさ
  • 健くんとペアになって、椅子に座って待機しているときの足の長さ
  • 椅子を並べて長野くん、剛くん、井ノ原くんの3人が顔を伏せて待機しているときのポージングの格好良さ

もちろん、長野くんの持ち味でもある基本に忠実なダンスも堪能できますが、私は長野くんのダンスの一番の推しは足技の美しさなので、是非ともそこもじっっっくりと観ていただきたい!*3

最後、あの美貌に無表情で見下されるのもとても堪らないですよ...!

 そしてその流れのまま、「足跡」のレコーディング風景を観ていただくと、ギャップにノックダウンすること間違い無しです。
思う存分長野くんの美しい横顔のEラインを堪能できますし、ペットボトルのお水を「飲む?」とでも言いたげに差し出し、その後ハニカミながら水を飲む姿のなんと麗しきことよ。王子様か。
その瞬間を絵画にして美術館に飾っていただきたい。

レコーディング時の服装も胸元がゆるくてとてもとっっってもよろしいんです!

 

セブン盤だけで長く語ってしまいましたが、初回限定盤Aと初回限定盤Bもとっってもいい!
この2つの順位付けは迷ったのですが、いつぞや剛くんが
「長野くんはかわいいんで。」
と発言していたのを思い出し、長野くんがかわいいのはいつものこと、ということで格好いい(&かわいい)姿が堪能できるA盤を上位にしました。
特にソロショット撮影で、ロングジャケットを翻した瞬間の腰のラインが心臓をぎゅーっと鷲掴みにしてきます。
6人のダンスの揃い具合が好きな私は、このMVのメイキングでのみ引きの画で見れる6人全員のダンスシーンもたまりません。
珍しく長野くん一人でダンスを練習している姿も収められているので、必見です。
かと思いきや、格好いい一辺倒のMVの間に、インタビューされてぽわぽわした雰囲気で回答する姿はかわいいの塊です。この笑顔、守りたい。

一方で初回限定盤Bも見どころはいっっぱいなんですけどね!
MVはV6がかわいいの塊ですし、おそろいのつなぎとかオタクが大好きなやつ〜〜〜!!って感じだし、何よりMakingではしゃぎすぎて怒られたり、息切れしてる坂本くんの後ろで息切れせずにアヒル口をしてたり、インクボールをわざとメンバーにインクが飛び散りそうな場所に投げるいたずらっ子長野くんがいます。
あとカミセンにたかられて主にケツを攻撃されまくる長野くんも。
もう、かわいいのゲシュタルト崩壊
「メンバーの不満を解消できるのか!?スペシャル」では、井ノ原くんのモノマネに一人笑って「え〜面白いよ〜」と反応してあげる長野くんの優しさが染みます...。
そしてこっそり岡田くんと足技を掛け合おうとしてるんじゃないよ!もっとやって!

通常盤も「MANIAC」がか〜な〜〜りMANIACなツボを刺激する楽曲となっているので、オススメしたい!
あと、instrumentalを聞けるのは通常盤のみですので、「Can't Get Enough」のインストを聞いて、その音数の少なさにびっっっくりするのも楽しいですよ〜〜!!!

 

まぁつまりは、4種ともオススメって訳ですわ!

雑誌ランキング

今シングルの雑誌露出の多さは、

「あれ?今年ってアニバイヤーだっけ??」

と思わず疑いたくなるほどの量でびっくりしました。

  • 週刊朝日(表紙)
  • 週刊TVLIFE(表紙)
  • TVstation
  • 週刊ザ・テレビジョン(表紙)
  • 週刊TVガイド(表紙)
  • ザ・テレビジョンCOLORS(表紙)
  • anan(表紙)
  • Songs(表紙)

合計8冊...?そのうち7冊が表紙なんて、アニバイヤーの前は考えられなかった事態ですよこれ。
シングル発売の時期でも表紙になることはなかったもんねぇ...。
本当に売れてくれてありがとう。
編集者の皆様取材してくださってありがとうございます...!

 それでは、各種勝手にランキングを部門別に発表&語ります。

テキスト部門

1位 週刊朝日
2位 Songs
3位 TVLIFE

テキスト部門1位の週刊朝日は、「V6の良さとは何か?」というシンプルなインタビュー内容がぐっと来ました。

一人ひとりがグループにしがみつくことなく活躍しながら、心の奥底、深いところではグループを大切にしている。(井ノ原)

このようなスタンスは簡単には成し得ないし、全員が共通認識として持つことは非常に難しいことだと思います。
社会人になって頓に他人、多様性を受けることの難しさを感じるようになったからこそ、グッと来るのかもしれません。
同じ信念、スタンスをあたかも当たり前のように持っていられるのが、20年以上グループを続けてきたからこそのものだと感じるし、多様性を認め合うV6の強みだなと思います。

また、岡田くんについて

ここ何年かグループに戻ってきたとき、いい感じに力が抜けてきた。そういうとこ好きですね。(長野)

と語っていた長野くんが、やっぱりよく周りを見ているなと感じて、長野くんの優しさ懐の大きさからくる格好良さ、そしてグループ活動を気負わずに力が抜けてきた岡田くんに愛おしくなりました。

2位のSongsは、やはり楽曲面についてメンバーが深く語っているのが唯一だったのでランクイン!
B面の「足跡」や「MANIAC」の制作裏話も語っています。

メンバーが皆「Can't Get Enough」について「洋楽っぽい」と語っていたのが印象的でした。
だけど、ちょっと一言。

複雑な踊りではないんだけど、(以下略)(森田)

嘘つけぃ!

 3位のTVLIFEは、6人での座談会インタビュー記事が、長野くんによってたかるカミセンがいたので思わずランクインさせてしまいました(笑)
インタビューの1/3が楽曲の紹介で、1/3が健くん、残りの1/3が長野くんの話題っていう、メンバーがV6のマスコットの話題で大盛り上がりしてるのがかわいいんですよ。
健康についての話題ではこんな感じ。

岡田:今のおススメは何かないの?
長野:ないなぁ。特に健康のためにこれを...というものはないよ。
森田:うそだ!また自分だけ!
三宅:そうだ、うそに決まってる。オレたちに内緒で健康になろうとしてる!
長野:してないし!(笑)
井ノ原:そうだよ。あんまりオレたちをがっかりさせないでくれよ。
坂本:なんでがっかりするんだよ(笑)

ほらね、よく見るV6でしょう?(笑)

写真部門

1位 anan
2位 ザ・テレビジョンCOLORS
3位 週刊朝日

この部門はぶっちぎりでananさんがトップです。
さすがおしゃれ雑誌、格が違うぜ...。
テーマは「V6 vs モノ」ということで、メンバーのソロショットでの素朴な日常生活に溢れるモノのチョイスと宛がう対象のセンスがピカイチでした。

坂本くん×料理&食材
長野くん×洗濯物
健くん×枕&スリッパ
剛くん×ブランケット
井ノ原くん×ノートと鉛筆
岡田くん×鉢植え

洗濯物を抱えて布を引き上げている長野くんが様になりすぎていて...いやぁ、好きです。
全体的にブラウンを基調としているので、落ち着いた穏やかな温かみがある写真です。
また、テキストも新生活に向けての応援メッセージがメンバーごとに長めに語られていて、メンバーの優しさに包まれることができます。

2位のCOLORSはもう一言。
「横顔!」
以上!

3位の週刊朝日は表紙ですね。
V字に並んだメンバーを斜め上から撮った写真なのですが、皆いい表情をしてるんですよ。
「まだまだこれから!」
という意気込みが感じられるので、好きな一枚です。

企画部門

1位 TVガイド
2位 ザ・テレビジョン
3位 TVStation

1位のTVガイドは!もう、やはりTVガイド様な訳でして。
誰ですか?!巨大なテディベアと黒革のソファにメンバーそれぞれを座らせるなんて!!
オタクなら皆好きなやつでしょこれは!
カミセンのテディベアの扱いのこなれ感、あざとい感、「そうそう、それそれ〜〜!!」の感じはもう流石すぎて、どれもこれもかわいいしか出てこない。
ずるい。
かと思いきやトニセンもテディベアの扱いがなかなか上手い...!
特に井ノ原くんはカミセンと同じレベル、それを上回るあざとさ!くそぅ、か、かわいい...!

しかしここで意表を突いたのは、長野くんの正座×テディベアですよ。
それ以外の小さなお写真ではホント、なんかもう、テディベアをプレゼントに持ってきたイケメンオーラしか感じないのに、一番大きなお写真の正座はもう、マスコット×マスコットでしかない。
これ、どういうこと?!自らこのポーズを選択したの?って思っていたら、TVガイド様が解説してくださりました。

結果、カメラマンの要望だった訳ですが、44歳が”ちょこん”と表現されるてるっていう。
可愛さは周知のことなんだな、とマスコット化されるおじさんに愛おしくなった次第でございます。

次点のテレビジョンは、11問11答の企画がお気に入りです。
こういうの、アイドル誌ではよく見るけど、引退して久しいV6には珍しい記事だなと思ってます。
映画の好みや読んでいる本が本当にバラバラで、考察したがりな私にとってとっても興味深い資料です。
あと、テーマごとにメンバーでやいのやいの語ってるのが可愛くて、特に井ノ原くんに振られたテーマ
「バンドを組むならメンバーの誰にどの楽器を担当させる?」
の回答がツボでした(笑)
長野くんにだけ管楽器のホルンを宛てがって、歌えなくさせる井ノ原くんって...(笑)

3位のTVStationは企画というには少しインパクトには欠けるのですが、トニ×カミでペアを組んでそれぞれ1p分語り合っているのが好きです。
特に、長野くん×岡田くんの会話が優しさに溢れているんですよ。

岡田:(中略)長野くんはそういう優しいところが変わらないよね。(略)ボディタッチしても許してくれるし(笑)
長野:他のみんなは許してくれないの?
岡田:くれないねぇ。あ、健くんは「何だよ?!」って嫌がりながらも喜んでくれるか。(中略)長野くんにはずっとやり続けるから、変わらず優しい長野くんでいてね!

ここの長野くんの語り口調が容易に想像できてしまい、胸がぎゅっっっと掴まれたのです。
前述しましたが、力の抜けてきた岡田くんとそれを見守る長野くんの図がすごく好きなんです。
いやぁ、愛おしいですねぇ。

衣装部門

おまけです(笑)
私が各種雑誌の中で好きだった長野くんの衣装をランク付けしました。
衣装さんに感謝の意としてお歳暮を贈りたいのですが、宛先はどちらですかね??

1位 Songs
2位 TVガイド
3位 週刊朝日

3位:長野くん、ブルーのカーディガンが似合いますね!

2位:長野くんのウィンドペン柄のブラックスーツが似合ってます!格好いいですね!!

1位:長野くんがグレーのロングジャケットォォオ!!!

テレビ番組ランキング

音楽番組が少なくなってきている昨今ですが、民放主要キー局は制覇できたのかな?
欲を言えば、両A面と銘打っておきながら一度も音楽番組で披露されなかった「ハナヒラケ」のパフォーマンスも観たかったなぁ...。

出演した音楽番組はこちらです!

歌唱部門

1位 MUSIC FAIR
2位 Good Time Music

3位以下は甲乙付け難かったので、2位までで!
1位のMUSIC FAIRはもうなんといっても、冒頭の長野くんと岡田くんのアップですよ!
長野担としては、いつも優しい笑顔の人が射抜くような鋭い眼光で視聴者を殺しにいってるそのギャップ!
ノックダウンです!!
あと、2番の健くんと長野くんのハモリの部分で、健くんから長野くんへのパンが秀逸で、エロ気だだもれでした...。ありがとうございます...。

2位のGood Time Music(GTM)は冒頭の引きの画が好きでした。
メンバー全員が収まる程度の引きの画は他の音楽番組でもよくあったのですが、その倍くらい引いて広々とした黒に輝くセットを映し出したことで、V6のその空間の支配者の雰囲気がより一層引き立っていたように感じます。

トーク部門

1位 バズリズム
2位 Good Time Music
3位 MUSIC FAIR

皆まで言うな...。
バズリズムは予告の次点から「V6のいちゃいちゃトーク」と書かれてましたからね。
トークテーマが「お互いのかわいいところを褒め合う」って。もうお察しの通りですよ。
メイキングでぽわぽわと回答していた長野くんのインタビューシーンが放映されたのもでかいポイントです...!
ただひたすらにメンバー全員が可愛かった。
可愛いの極みでした。

2位のGTMはTBSということで、懐かしの映像大放出で嬉しかったですね〜!
特にMnaviの映像なんて、そうそう観られるものじゃないじゃないですか!
こればっかりはTBSが宝庫ですからね。だからもっと大放出してくれ...!!!
しっかし、屋形船で仮装してる長野くんの美しさに一瞬人間じゃない存在なのではないかと思ってしまいました。
あれは、人を陥れる罪なヤツです。いくない。

3位のMUSIC FAIRはアーティストの垣根を超えて(主に井ノ原くんが)きゃっきゃしていたのが微笑ましかったです。
JUJUさんから「もし自分が女性だったらメンバーの誰と付き合いたい?」という、アイドル誌にありがちな質問を投げかけた時、

え、みんな女になっちゃったら女性同士で付き合うの?(井ノ原)

面倒くさい、いわゆる井ノ原くんが飼っているおふざけ虫がでてきたのを、メンバーが一斉に宥めていたのが大好きな瞬間でした(笑)

 


3/21(火)にはシングルのウィークリー売上が発表されます。
前作Beautiful Worldの初週売上は2日間で超えたものの、前作より1形態多く販売していますし、一方でVRの評判が良いと聞いているので、今シングルがどうなるか不安と期待の最中にいます。
13万、超えるかな?超えて欲しいなぁ〜!!

この先も少しずつでいい、売上が維持されることを祈って終わりとさせていただきます。
もう少しコンパクトにまとめるはずが、またもや長文となってしまいました...(笑)
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

*1:”前編”と銘打っているところに、今年中に"後編”が特典となるものがリリースされるのでは?!と期待しています...!

*2:たった6分なのが勿体無い...!もっと長く観たい!です!!需要あると思いますよ、エイベックスさん!!

*3:しかし長野くんだけ光の向こうに手や足が行きがちでもあり、すこししょんぼり...。もうちょっとだけ、カメラが引いてくれていれば入るんだけどなぁ...